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鬼城  

夏山の花々

2020.08.06.Thu.18:00
名所

アクセスもよく、山容もすばらしい。
春夏秋冬、自然の中に存在するとい気にさせてくれる山である。
今は夏!

花々が咲き誇る。
詳しい方がいて説明していただいた。

シモツケソウ

かきらん

ハンカイソウ

もみじうりのき

ヤマツツジ

山野草1

山梨

半世紀!

2020.08.05.Wed.07:00
皿ヶ峰登山

登山と言うよりハイキング・・・
驚きは「風穴」まで車が入ること!
そこから沢詰めでなく、整備された登山道だったこと。
まるで浦島太郎の気持ちだった。

気温22度!
森林公園だそうだ。

「ヒマラヤの青い芥子の花」、目玉が出来ている・
大阪で開催されたEXPO'90「国際花と緑の博覧会」で初披露された花である。

上林1

上林2

上林3

上林4

山家忌(400回)

2020.08.03.Mon.13:00
寂しい法要

コロナ最中と行っても山家清兵衛が亡くなって400年の節目だ。
近隣の臨済宗妙心寺派の和尚12、3人が今年は3人・・・
お参りする人も年々少なくなっている。

宇和島市民としての神の存在感は無い。
当然?かもしれないが市職員は一人も来ていない。

昨年に引き続き、新しい出会いもあった。
昨年は宇和島山家の御子孫とお話をした。
今年は松野町目黒の和霊神社のそばに住んでいる方とお話が出来た。
犠牲の上に成り立っている宇和島藩、そして街、忘れてはならない。
和霊神社宮司と共通の話題で盛り上がった。

山家忌1

山家忌2

山家忌3

山家忌4

ネオワイズ彗星

2020.08.02.Sun.15:00
彗星の撮影

もう期日は迫っている。
7月30日の夜のことである。
北北西とのことだったが、西北西だったことが分かった。
方角は九島山の真上!

相変わらず夜景の撮影は苦手だ。
二枚目の写真の上空に彗星らしきものが・・・
尾は上を向いている。
彗星だろうか?
時刻は9時・・・
3枚目はトリミングしたものです。

彗星0

彗星1

彗星3

鹿の子百合(かのこゆり)

2020.08.01.Sat.22:00
初めて見る百合

名前の由来は斑点模様!
歯科の子どもの白いふちから来ているとか。
アップしても絵になります。
この群生、育てている人に敬意を表します。

鹿の子百合1

鹿の子百合2

鹿の子百合3

夏越祭

2020.07.30.Thu.15:00
輪抜け

いろんな呼び名があるようだ。
三密を避ける日程にしたようだが、毎年参拝者が少なくなっている。
形代を供えてお参りをした。
健康で過ごせますように・・・(^^)

輪抜け1

輪抜け2

輪抜け3

輪抜け4

梅雨のさなかの散歩

2020.07.29.Wed.18:00
いつもの道

まずは一宮様(宇和津彦神社)を参拝・・・
26日なのに茅の輪ができている。
三密を避けるため「輪抜け」の行事は三日間にしたそうだ。
私の家は例年通り28日に予定している。

この日の目的は「ふかし饅頭」用の山帰来の葉の採集である。
梅雨の一休みで風景は変わらない。
浜木綿が満開だ。

散歩1

散歩2

散歩3

散歩4

散歩5

カルスト台地

2020.07.27.Mon.18:00
霧もまたよし!

ハンカイソウが目的だったが、当然のことながらカルスト台地も・・・
皆さんが名付けた「ライオン岩」「ガマガエル」にも見参!

霧も巻いてきた。
幽玄な世界だった。

カルスト台地1

カルスト台地2

カルスト台地3

カルスト台地4

カルスト台地5

山野草

2020.07.26.Sun.10:00
梅雨の頃の山

皆さんが散策するのに最適な山が愛媛には多い。
しかし、この地は高知県である。
詳しく言うと県境!

ひめゆり、ささゆり、かきらん、やまあじさい、可憐で素晴らしい花々である。


山野草1

山野草3

山野草2

山野草4

山野草5

樊噲草(はんかいそう)

2020.07.24.Fri.10:00
再度天狗高原へ

ハンカイソウが見頃とのこと。
即、話に乗った。
実はハンカイソウの群落は見たことが無かった。
見頃を外すと茶色が黒くなり、景色が悪くなるとか。
この日、つぼみも花も綺麗で感動した。
帰りには霧が巻いて幻想的だった。

ハンカイソウ1

ハンカイソウ3

ハンカイソウ2

ハンカイソウ4