だるま夕陽 | 鬼城

だるま夕陽

2015.11.07.Sat.12:00
休日

「うわつ」さんにお願いしていた「だるま夕陽」撮影に連れて行ってもらった。
雰囲気的には出そうな気配・・・
撮影に来られている方は5,6人である。
もちろんKさんもご一緒・・・

夕焼け1
出た?

だるま夕陽だが、下の方は雲がかかって・・・
アップすれば「だるま」に見える。

夕焼け2

沈む夕陽

非常にも時間は過ぎていく・・・
夕陽の沈む早さに驚く。
集まっている方々、次を期待しましょう。

夕焼け3

漁船

夕暮れの漁はなにかもの悲しい。

夕焼け4

焼ける空

集まっている方々が、言われるには「今から焼ける」
空には渦巻き状の雲が・・・

夕焼け5

太陽が沈んだあと

焼けるのは沈んだ後と言うことを知った。
良い雰囲気!
次回期待しよう・・・

夕焼け6
コメント
良き友と・・・
いいですねえ!友との撮影会!
共有できることは、切磋琢磨しながら向上できますよね。鬼城様のリンク先からブログ散歩していて、頭で交遊録ひもといています。失礼しました。でも拝見させていただいて楽しくなります。
秋の夕日は、たいそうもの悲しくなりますね。何故かしら?
No title
 出なくて残念でしたね。「出るぞ~」と思うのですが、直前になると水辺線近くに雲が出てしまうことが多いようですね。
 何回も通えば、ダルマの女神様が微笑んでくれるかもしれませんね。お互い頑張りましょう。
なりました。
おやおや、水平線が傾いていますよ。
手持ちにしたのかな?
良い条件ではなかったですが
ダルマ夕日にはなりましたね(^^)
No title
 漁の船をみると当たり前ですが、海で生活の糧を得て、夕刻、こんな景色の中家路のつく人達がいるんのだな~と改めて思いました。
 充分美しい風景ですが、辛抱と運が更に上等の景色を引き寄せてくれるのでしょう。
人的ネットワーク
結女 様
年をとるごとに人との繋がりの大切さを感じます。支えてくれる友人たち、是も財産・・・財産はお金だけではない。(笑い)ないもののひがみか!
秋は何かもの悲しい。これから冷たい冬に向かうと言うことかもしれませんね。
いつかは・・・(笑い)
syoryuで~す。様
執念がないので・・・(笑い)10日が吉田は最後とか?博物館へ先日一緒だった人が行きましょうと・・・日程をみてみて考えますと答えました。毎日通っている人もいますから、いつかはきっと出るでしょう。現在は「ため息」ばっかりです。(爆)
何時もの事ながら・・・
手持ちですね。何時も傾きます。(苦笑)少しなったかなあと・・・ありがとうございました。感謝感謝です。帰ってきたんですね。お疲れ様でした。紅葉の追っかけ、始まりますね。小田深山はもう済んだと聞いています。
辛抱
吉野の食いしんぼう 様
熱しやすく、冷めやすい、どこかの風呂みたいな性格なので、写真には向かないかと・・・「うわつ」さんの指導を受けながらやっていますが、上達しません。切り取りが大事だと何時も教えてもらいますが、最後は感性だろうとあきらめてしまします。教えはシャッターを切った数だけ・・・まだまだですね。いろんな被写体で生活も見えますね。
だるま夕陽もさることながら
「だるま夕陽」に挑戦されるとはご苦労様です。
私の友人に富士山の「ダイヤモンドヘッド」に挑戦しているのがいて、富士のてっぺんに太陽がおさまる位置を捜して駆け巡っていますが、すごい執念だとおもいます。「だるま夕陽」もその類でしょうが、貴兄のは斜めに奔る雲がなんとも印象的、これをカットすると無意味な夕陽になってしまいますね。
説明文中「非常にも時間が過ぎてゆく」は「非情にも・・・」ですよね。インプットミスかな?
打ち間違い
木下博民 様
最近、打ち間違いが多くて・・・ダイヤモンド富士は有名ですね。いろんな写真家、マニアの方が挑戦されています。だるま夕陽も装だと思います。色具合、形、みなさんこだわりがあるようです。しばらくは挑戦してみようと思っています。
打ち違いではなくパソコンがおバカさんなだけ
鬼城さん
パソコン打ち間違ったわけでもなく、文字違いはパソコンが「小生意気な小バカさんというだけ」です。小生意気に沢山文字を知っていて、その選択が出来ないだけ。楽しい子供ですね。
こんどの貴兄の文書も「だるま夕陽も装だと思います」は、小生意気に「装」なんて漢字を使わなくても「そう」でいいのに。
推敲
木下博民 様
昔から自分が書いた文章は読み返すのも嫌で推敲していません。つまり書きっぱなしです。それで打ち間違いも、誤字脱字も、同音異義語も・・・これからは読み返しましょう。
文書というもの
鬼城さん
自分の書いた文章を、読み返すのが億劫なのは、貴兄に限ったことではありません。私などその最たる者です。
なぜそうなるのか? 吐き出したものはもう、自分のものではないからかもしれません。
本など、出版までは推敲や校正を何十回も繰り返しますが、できあがったものを丁寧に読むことはまずありません。いくら校正しても自分の眼では落ちがあるのです。
校正は専門の方に頼るのが第一です。人によっては、他人が自著に手を加えるのを極端に嫌う方がいますが、わたしはまったく反対、呑気なせいでしょうか? 
実はパソコンは推敲したつもりでも、送るキーの加減で、文字化が多々あります。お気にされませんように。愉快な文字化け楽しいですね。
気になさらず・・・
木下博民 様
お心遣いありがとうございます。ぼけないよう少しづつ推敲するよう努力いたします。
No title
 夕日は魅力的ですね。刻々と変わる自然の様相も、素晴らしい今と向き合えていいですよね。雲はたまたまの要素でしょうか。行く度に違った景色に出会えるのが嬉しいですね。だるま夕日に遭遇する日がきっとあると思います。頑張ってください。
いつ会えるか?
tentijin 様
どうも相性が悪いようで、今日もだめでした。明日は良いといつも皆さんは言いますが・・・そんなときに限って行くことができません。まっ、気長に待ちますか(笑い)
雲の動き、夕陽の色など変化に富んでいます。面白いですね。風の国あたりの時化の碑などは面白いかも・・・

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