宇和海の夕陽 | 鬼城

宇和海の夕陽

2015.10.20.Tue.12:00
お誘い

「うわつ」さんより夕陽を撮りに行かないかとの誘い、乗った
最初は泉が森と言っていたが、天候によって宇和海に変更・・・
Kさんもご一緒だった。

夕陽0
撮影ポイント

路が狭く、軽四でないとなかなか上がりにくい。
離合も困難な場所である。
ついてみると眼下に広がる海、すばらしい!
教えてもらった構図はこれだったか?
何とも頼りない弟子である。

夕陽1

帰ってくる漁船

設定の仕方が分からない・・・
はよ撮らんときえるぜの声・・・
焦るばかり!

夕陽2

帰港

船は帰った。
真っ赤な夕陽もホワイトバランスが・・・
何とか赤色になった。
やはり、つきっきりで教えてもらうとわかりやすい。
疲れたけれど満足の一日だった。

夕陽3
コメント
No title
 定番の場所ですね。ここからの夕景は、絶妙な色彩になりとても良いですね。
 一枚目の写真は、日没間際の太陽と右上から左下に動いている漁船の航跡が印象的に捉えられている作品ですね。
 一度、行きたい場所ですね。
No title
 これは、どの辺りですか?南郡との境辺りですか?夕日は、なぜか心引かれる風景で、眺めいってしまいます。朝日は、始まりなので、気持ちは上がりますが、夕日は、少し寂しさがありますよね。
軽四
syoryuで~す。様
路が狭く、密柑山なので小型車しか通ることが出来ないようです。自分の車ではだめだと判断しました。
本当に良いロケーションですね。「うわつ」さんのブログタイトルですね。 
宇和島市
tentijin 様
とは言っても宇和海です。こんな場所があることさえ知りませんでした。おそらく写眞を撮られている方でも知らないと思います。良い風景です。船が仕事から帰港する景色が良いですね。
夕陽を撮らない夕景の海が気に入った
夕景の海といえば沈む夕陽に相場が決まっているが、それを敢えて外した船と海が美しい。鬼城さんはまさに芸術家だ。
写眞も素人!
木下博民 様
教えてもらって撮っています。そうでないと全てオートですから・・・知恵が無いのか、マニュアルを読まない。マニュアルは難しすぎてわかりにくいと相場は決まっています。聞くのが一番!師匠は嫌でしょうが根張りで勉強中です。
場所
場所選びも大事ですね。ここは景色が良いから誰が撮っても写真(景色)が良くなりますよ(笑)そんなところを見つけるのは難しいのかも知れません。ともあれ良い写真が撮れましたね。(^^)
No title
 すごい感動的な夕日、船の軌道の波の模様が又綺麗で、この場所に立ってみたいな~と思います。
 夕方、夕焼け雲が綺麗だったので、カメラを取りに家に入った短時間後、もう景色が変わっていて撮るほどの対象ではありませんでした。シャッターチャンスも大事なのでしょうね。
感謝感謝です・・・
うわつ 様
前のだるま夕陽の時、今回も設定など後でやると不明(泣き)、記憶力の所為か、それともマニュアルを見ていないか?カメラ機能を理解することが第一ですね。勉強します・・・(笑い)
秒刻み・・・
吉野の食いしんぼう 様
散歩に行ったとき、すごい夕陽が・・・カメラ持参せずということがしばしばです。二兎を追うものは一兎も得ずのことわざ通りですね。いつも持って歩かねば・・・「うわつ」さんによると、今から夕陽がきれいな季節だそうです。
Y校長と昨日会いました。結女さんと奈良で会ったと感激していました。
ポイント地点
うわつさんのブログ表紙の地点ですよね。
凪いでいる海の様子、落ち着きますね。
Y校長とツーショットしました。面会場所でないとこでも気軽に接していただいたことに感謝です。繋がりに感謝です。
ツーショット
結女 様
よほど気に入ったのか、HPにアップしようかとも思ったそうです。しかし、肖像権などもあり、遠慮したとか(笑い)不思議な縁、世の中おもしろいですね。ここに勤務するようになって、今まで以上に人との関わりが増えました。疲れることもありますが、これも縁ですね。

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