コンピュータ | 鬼城

コンピュータ

2014.09.08.Mon.16:00
OSアップグレード

ここ2日間、かかりっきり・・・
なぜ、今になってと自分自身もおもう。
一つは立ち上げの時間の短縮、もう一つは教える側の自己研修である。

また、ノートパソコンは今回、廃棄処分となった。
タブレット端末でその代わりができる。
世の中、GooglePad,iPad全盛時代にWindows8.1と思うかもしれない。
プレゼンソフト、学校関係データの活用で仕方がない。

ディスクトップはPentium_i7、メモリーは8Gなのでおもしろいように早い!
タブレットはAtom、メモリー2Gなのでこのくらいだろう。
さあ、秋・・・本来のお仕事、講座などの準備をしなければならない。

パソコン
コメント
 CPUは「Core i7」ですね。Pentiumにi7は、ないはずです。
 それにしてもハイスペックの機械ですね。サクサク動くことでしょう。OSWIN8.1は、改善されたのでよくなった時いています。(私は、まだ7ですからわかりませんが)WIN9が出るとか出ないとか、どうなるのでしょうかね。 
Core i7 ですね・・・
笑隆で~す。様
 清水の舞台から飛び降りるつもりで・・・Photoshop がさくさく動くパソコンがほしかったんです。今になって考えるといい買い物だったと・・・Win9 が出るとするなら、いいものでしょうね。バージョンは飛び飛びでよかったですからね。
 ノートの時代は終わりつつありますね。それでも必要な方もいるようですから・・・
進化と退化
パソコンやネットの世界は進化しまくり
使う私は退化しまくり
もう接点は無理な後期高齢者です(*^-^)
なになに・・・
うわつ 様
 画像処理を使いこなす、すご技、見事なものです。深く使いこなす人、私のように広く浅く(人生そのもの)使うもの、いろいろです。♪♪♫ 人生いろいろ 男もいろいろ ・・・ ♬♫♫ v-411

 鬼城様に初めてのプリンターをお世話いただいたのが遠い遠い昔のことのようですが、好奇心ばかり多く、レベルは、当時のままにいつも旧式です。タブレットやらスマホやら別世界のように眺めています。そのうち、触らなくても念ずれは花開く機械が登場するかもしれませんね。
必要感
tentijin 様
道具はいるかどうか?ですね。現在のtentijinさんであれば、ブログアップと写真調整、あとはネットとメールかな?今の環境で十分ですね。私はまたまた妙なところへ頭を突っ込んだんで、必要感からです。
最近のネットいじめの調査に精を出しているところです。
何も付いていけません。
私のパソコンも機能がが低下しているので修正するようにとのデンジャラスなマークがたま~に出てきますが、恐いので放置しています。
 もし買い換えるときはご指導を仰ぎます。ブログとメールと文書作成ができればいいのですが。
自分の仕事
吉野の食いしんぼう 様
あくまで道具ですから、いらないものは切り捨てですね。今までのパソコンはおまけのソフトなど一杯ついてきます。ほとんどがいらないもの・・・その分、高価になるわけです。
買い換えるときはアドバイスいたします。
パソコンは脳の一部ではないはずなのだが
昨日もコピーしようと思ったら、動いてくれなくなって慌てました。パソコンは体の一部、集積したソフトは脳だとおもえば、どうしても貯まった脳のデーターはその都度別にとっておかなければなりませんね。最近、やたら映像が入ってきて、すべての情報をパソコンで片付けようとしますから、思考過程まで違ってしまいました。
しかもパソコン寿命はせいぜい5年といいましから、もっとも短命のペットかもしれません。いまに、パソコンとは腕時計のようなもの、と5,6年後の若者がいうかもしれません。いや逆に、「爺さんの言う腕時計(または懐中時計)とはパソコンのようなのもだったのですね」と訊かれる時代がそこまできているということです。
私がNECに入社したときには、初期パソコンほどの能力の電子計算機のし300平方メートルばかりの空調完備の部屋を作ってやっと機能しましたっけ。
コンピュータ
木下博民 様
日本のパーソナルコンピュータの大元に勤務されていたんでしたね。一世風靡していたパソコン業界も今では韓国、中国、台湾のメーカに席巻され、大変な状況です。手を引く会社が増えてきています。
進化しているのかどうかわかりませんが、ハードはより高価で早くなり、ソフトは巨大化して便利どころか、使いにくくなっています。それでも説明する側としては、追っかけていかねばならず・・・ほんと小さく性能は格段アップ・・・さて、どんな方向に向かっているのか。ウェアラブル端末(めがね・腕時計)も売り出されています。
NECがいま何をやっているかあまり興味はありませんが、「ソフト」部門はいまもがっちり握っているようですね。ハードは台湾へ移しましたね。中国でもやったのですがこれは信頼できないので表向きは手を引いたようです。衛星部門と防衛部門が中心じゃないですかね。
パーソナルは切り捨て
木下博民 様
軍需産業に移行しているメーカーが多いですね。それとパックでコンピュータ部門を一緒に輸出するとか。その総合的な技術がある三菱、NEC、日立は切り替えが早かったですね。単品のみの電機メーカは現在は悲惨な状況ですね。ソニー、Panasonic、Sharpあたり・・・浮き沈みがかげしく、何が幸いか不明な現代ですね。
コンピュータそのものが武器として開発された
真空管の計算機が大砲の弾道計算に使われたのがコンピュータのはじめで、私がNECに入社したときにはNEAC2203という半導体計算機がやっと市場に出て、大問題になった。大きな計算機で100平方メートルほどの空調完備の部屋一杯(機能は皆さんのお使いのパソコンの何十分の一)もありましたがπの計算をさせたら数桁をすぐ仕上げ、皆がおどろきました。それから秋葉原に玩具のような組み立てパソコンのショールーム(私は庶務で不動産担当だったから店探しをやった記憶があります)をつくりました。電卓でない玩具のようなパソコンが各人の机の上に並んだのはそれからでしたね。
パソコン担当の役員がいまして、彼が「最新式のパソコンを買いたいならば、君が死ぬ直前のものが君にとって最新式のパソコンだ」といいました。いまでもパソコンのソフトは買う度に改めて慣れなければならないほど変化がはげしい。まだまだ進歩は停滞しません。
これからの戦争は無人、地球の何処か(いや衛星からかもしれません)で、誰かがボタンを押せば戦争は終りとなるかもしれません。
いまや蜘蛛の巣
木下博民 様
今のインターネットも軍事連絡用として発達したと聞いています。昔の電子計算機というのは大きく、場所をとるものだと・・・現在のパソコンの性能の方が上ではないかと思います。題名に書いている蜘蛛の巣は英語でWeb・・・人のつながりもネットのごとく、広くつなげたいですね。

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