画面変化2 | 鬼城

画面変化2

2012.06.13.Wed.20:00
できた!面倒な作業だが・・・
細かな点(画像と文字の間など)の解決はまだだが、いちおう理解し、決着がつきました

今日、それも解決!久しぶりにプログラム、肩がこった
 見栄えがするようになったでしょうか?
自己満足でも良い、達成感が・・・

ちどり格子

先日来より、画像をちどりに配し、文を横に書く方法を考えている。これが中々難しい
FC2で売りの「高機能テキストエディタ」ではできないようだ
サイトを見たり、市販のマニュアルを見ても要領を得ない
何にせよ、テキストエディタでするしかないようだ
あとは勘に頼るしかないか
確認をするため高機能エディタモードで確認をとあるが、確認してもばらばら
何とか、ばらばらなのを行数など数え、なんとかできたが3枚のみ
今回は枚数、縦横配置してみた

柿の実


実1カキノキ(柿の木)とはカキノキ科の落葉樹である東アジアの固有種で、特に長江流域に自生している。熟した果実は食用とされ、幹は家具材として用いられる。葉は茶の代わりとして加工され飲まれることがある。果実はタンニンを多く含み、柿渋は防腐剤として用いられ。現在では世界中の温暖な地域(渋柿は寒冷地)で果樹として栽培されている。


キーウィフルーツ

実2
キウイフルーツ(kiwifruit、学名:Actinidia deliciosa あるいは Actinidia chinensis)とは、マタタビ科マタタビ属の雌雄異株の落葉蔓性植物、またはその果実。日本在来の近縁種にはマタタビ属のサルナシ(近年ではミニキウイとも呼ばれ、フルーツとして生食される)がある。シナサルナシ(オニマタタビ)という長江流域などの中国中部原産の植物が1904年にニュージーランドに移入されて栽培され、改良されたものである。日本における花期は5月頃。「キーウィーフルーツ」「キーウィフルーツ」「キウィフルーツ」などの表記も使用される。耐寒性があり冬期の最低気温-10℃程度の地域でも栽培が可能である。産地は温帯から亜熱帯で、熱帯果実ではない。


ブドウ

実3
ブドウ(葡萄、学名 Vitis spp.)は、ブドウ科 (Vitaceae) のつる性落葉低木である。また、その果実のこと。
葉は両側に切れ込みのある15 - 20cmほどの大きさで、穂状の花をつける。果実は緑または濃紫で、内部は淡緑であり、房状に生る。大きさは2 - 8cm程度の物が一般的である。ブドウ属の植物は数十種あり、北米、東アジアに多く、インド、中東、南アフリカにも自生種がある。日本の山野に分布する、ヤマブドウ、エビヅル、サンカクヅル(ギョウジャノミズ)もブドウ属の植物である。
現在、ワイン用、干しぶどう用または生食用に栽培されているブドウは、ペルシアやカフカスが原産のヴィニフェラ種(V. vinifera, 英 common grape, vine)と、北アメリカのラブルスカ種(V. labrusca, 英 fox grape)である。

南天の花

南天の花

ナンテン(南天、学名:Nandina domestica)は、メギ科ナンテン属の常緑低木。和名の由来は、漢名の「南天燭」の略。
高さは2m位、高いもので4~5mほど。幹の先端にだけ葉が集まって付く独特の姿をしている。葉は互生し、三回羽状複葉で、小葉は広披針形で先端が少し突きだし、革質で深い緑色、ややつやがある。
先端の葉の間から、花序を上に伸ばし、初夏に白い花が咲き、晩秋から初冬にかけて赤色(まれに白色)の小球形の果実をつける。


菖蒲(変種)八重咲き

菖蒲
ショウブ(菖蒲、Acorus calamus)は、池、川などに生える単子葉植物の一種。クロンキスト体系ではショウブ科(新エングラー体系などではサトイモ科)のショウブ属に属する。ユーラシア大陸に広く分布し、日本を含め東アジアのものは変種 A. calamus var. angustatusとされる。薬草、漢方薬としても用いられている。


鷹 その1

鷹0
鷹(たか)とは、タカ目タカ科に属する鳥のうち比較的小さ目のものを指す通称である。 オオタカ、ハイタカ、クマタカなどの種がいる。タカ科に分類される種にて比較的大きいものをワシ(鷲,Eagle)、小さめのものをタカ(鷹, Hawk)と呼び分けているが、明確な区別ではなく慣習に従って呼び分けているに過ぎない。また大きさからも明確に分けられているわけでもない。例えばクマタカはタカ科の中でも大型の種であり大きさからはワシ類といえるし、カンムリワシは大きさはノスリ程度であるからタカ類といってもおかしくない。
 

鷹その2

鷹1
廻りを見渡す鋭い目、梅雨の晴れ間の勇姿。


鷹その3

鳶1
羽繕いか。羽を広げてくちばしで羽を整えているようだ。




コメント
お師匠さん
 上には上があることは解っていましたが、私には限界の世界です。器械に弱い人間には、拒否したいコメントを削除する操作さえ不安でドキドキしました。私のパソコン入門のお師匠さんが鬼城様というご縁、レベルの低い質問をするかもしれませんが、その時はよろしくe-466
もう少し
吉野のくいしんぼう 様
残念ながら、まだ完成ではありません。画像と文字の間を空けたいのです。見にくくなっていますからヒットも自分ずらすことができれば完成。すっきりするのですが・・・宵の口からやってはいるのですが、疲れました。頭を切り換え、明日にでもやってみましょう。何時もやっていれば簡単なんですが、遠ざかるとできないものです。それより年相応なのか?(苦笑) 仕事は一段落・・・今日、その仕事場に「 吉野のくいしんぼう」さんを知っている方が二人来られました。会って話すときの楽しみにしておきます。
ご苦労さまです。
こういう組み方を「ちどり格子」というのですか?
ご苦労はよくわかりますが、私ならば、まず興味を持たせる表題を一行書いて、次に写真、それから説明とします。これまでのは表題と説明がはじめにあって肝心の写真が後ですから、ちょっと戸惑いました。写真の横に文字を入れるのは結構のようですが、文章がばらばらのように思われて煩瑣な感じがします。特に英文などはキレギレで一考ありですね。
それにしても、科学者は大変ですね。私はボケたせいでしょうか、まず全体を無心に一見して、それから説明を丁寧に読みます。大兄の写真は綺麗で和みますから、そ時点では説明は考えません。それからおもむろに説明を読みます。
いかがでしょう?
技術
木下博民 様
ブログを上げているものとして、いかに分かりやすいかを絶えず気にしています。説明が上下より、左右の方が横文字になれている人には見やすいようです。ブログ運営の会社によって簡単に設定できることが、自分が利用しているところではできず、プログラムをいじらねばなりません。現在は図と文字の間を開けることに挑戦しています。これができれば、見やすくなるでしょう。何しろ実験なのでウィキペディアを利用していますから文字の大小はあると思います。前回と今回は実験と言うことでお許しを・・・
No title
 すばらしい、うらやましい限りです。私のブログは、いびつで狭いし、当方は、技術も知恵もないので、お手上げです。普通のワープロソフトならすぐにできることが、ブログでは難しい。システムそのものが素人向きではないということでしょうね。私でも簡単にできるようなシステムにしてほしいものです。
テンプレート
tentijin 様
テンプレートによると思います。広いものから狭いものまでいろいろとアップされていると思います。tetijinさんのブログは3コラムだったと思います。つまり3つの縦割り・・・2コラムなら二つですから写真の貼り付け範囲が広くなるはずです。seesaaのサイトで探してみてはいかがですか?

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