姫鶴荘 | 鬼城

姫鶴荘

2019.08.24.Sat.10:00
愛媛県

姫鶴荘(めづるそう)と読むことを初めて知った。
風力発電のあるところで夏はテント村が出現する。
この日も車もテントも多かった。
主のような小太郎さんのブログには高山植物が上がっているが、見つけることができなかった。
高度が上がると花の色もすばらしい。

姫鶴荘1

姫鶴荘2

姫鶴荘3

姫鶴荘4
コメント
No title
 ひめづるそうではなく、めづるそうなんですね。私も初めて知りました。夏でもあの高原まで行くと、涼しいですよね。
暑くもなく
此処まで登るとさすがに涼しかったでしょう。天候にも恵まれて家族で楽しい一日が過ごせたようで良かったですね。
先日初めて知りました・・・
tentijin 様
夏の高原は涼しく、気分は最高でした。しかし降りるに従って・・・蒸し暑いのがいけませんね。山はもう秋の気配濃厚でした。
No title
izumigamori 様
1000m級になると高原ですね。山容が違います。こんな境界が大好きです。石鎚などは明確になっていますね。泉山がもう少し高ければ・・・(笑い)天候に恵まれました。
No title
 テント場には2張り位見られますね。すっかり秋。
 15日はきっとテントがギッシリ張られるのでは。最近アウトドア派が増えている気がします。
No title
 真夏のこの辺りは、天国ですよね~。空気が澄み気温が高くないので過ごしやすい。別天地ですよね!
 それにしても多くの観光客が訪れているのですね。できるだけ人の多い時は、避けているのでビックリしました。
 私が、大野ヶ原でキャンプしたのが小学6年生の時でした。県庁に勤めていた叔父が、大野ヶ原の開拓担当の部署にいたので連れて行ってもらいました。大野ヶ原小学校の近くの神社の池のそばで叔父の部下の女性職員と子ども二人でテントを張り寝ました。もちろん叔父は、近くの民家に泊まりましたがね。当時は、酪農経営と行っても入植間もない頃だったので貧しい生活だったと思います。その時飲んだ牛乳の味を忘れることができません。
須ノ川
吉野の食いしんぼう 様
先日のキャンプ場は一杯でした。滑床も整備すればお客さんは見込めると思います。森の国ホテルも再会したようだし・・・自然派が増えてきている昨今、整備してほしいですね。
厳冬期
syoryuで~す。様
大学時代は大雪の中、小屋から半日かけて学校のそばまで・・・テントの中の気温がマイナス20度でした。それから仕事を始めて、亡くなられた濱操先生とスキーに毎年のごとく行きました。その頃天狗方面には行っていなかった。こんなに観光地化されるなんて時代は変わっていくんですね。 
No title
姫鶴荘には多くの人が来ていたようですね。ここは牧場地のそばなのでブヨが多い所なのです。噛まれると楽しいキャンプが楽しくなくなるので予防が必須ですね。
トイレ休憩
うわつ 様
食欲がないので食べず、散策もなし・・・私だけがうろつきました。ブヨですか?かゆみが続くのでいやな虫ですね。虫除け必修!写真と撮りに行くときの必修アイテム(爆)

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