検査 | 鬼城

検査

2018.09.12.Wed.17:00
心臓CT

以前にもアップしたと思う。
市立宇和島病院には検査機械が数多くある。
その中の一つがコロナリーCT・・・
心臓の投影図から三次元グラフィックで立体に表示するシステムである。
この映像は冠状動脈の中まで立体化できる。
血管の狭窄状態の把握が出来ると言うこと。
精密検査でカテーテルか、コロナリーCTか提案があったとき、CTを選んだ。
カテーテル検査は入院が必要だからだ。
この結果は19日の診察の時に分かる。
さて?

CT_1.jpg


CT_2.jpg

CT_0.jpg
コメント
No title
 定期的な検診ですか?検査だけで怖くなる度胸のない私です。でも、実際に何か異常があったら、度胸を据えるしかないですね。脊髄腫瘍の時、私も腹をくくりました。
早期発見、早期治療・・・
発見されたくないですね。(爆)しかし、医療器具の進歩は目覚ましい。身体の中の臓器の無いブナで見えるのですから・・・MRIで見れば脳の悪い部分まで分かるとか?物忘れなどは末梢の血管の高速が原因とか。また、アルツハイマーの診断も出来る草ですよ。私も定期的に言っていますが、診断は「くたびれているけど、まだボケては居ない。」でした。
No title
 技術の進歩には、目を見張るものがありますね。少し前までだとカテーテルを入れて検査するというのが当たり前の検査方法だったように思うのですがね・・。
 色々な検査で自分の弱点やエラーが早期に発見でき対応が可能になりますね。ある意味、とても怖い感じがするのは私だけでしょうか。
怖いし痛い!
syoryuで~す。 様
カテーテルはやはり確実性があるそうです。しかし、動脈がふさがるまでが痛い。あまり経験したく在りません。全然知りませんでしたが、市立にはRIという新式の器械が入ったと聞きました。何をする機械化は分かりませんが、MRIみたいなものかな?
No title
医療の世界の進歩も凄いですね。30年前くらい、知り合いがカテーテル検査をしましたが、一大決心が要ったような記憶があります。
 私は脳のCT検査中熟睡していてそうそういないと言われ、従姉は「出してください」と
訴え、検査中止になったそうです。不安や苦痛を伴わない検査が開発されるのは有り難いです。
検査
吉野の食いしんぼう 様
動ける内は検査し、初期発見に努めるは病気に勝つ鉄則だそうです。名誉院長さんの口癖です。それで私は数年に一回CT、半年に一回、脳のMRI検査をしています。それ以前に動くことが出来るようトレーニングは欠かせませんが・・・(笑い)
No title
意欲的に仕事を引き受けてきたので「もうゆっくりしたら良いのに」と思っていたらまた引き受けたようですね~動いていないとダメな年代なのかも(笑)
何事もありませんように祈っています。
なんか?
うわつ 様
人との交流、仕事、遊びなどなど・・・南下やっていないと面白くない。詰めるところ「野次馬心」でしょうね。写真を見れば分かるように幅広く、深みは無い。(笑い)粘りも無い・・・これからもよろしく<(_ _)>

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