土筆 | 鬼城

土筆

2017.03.15.Wed.19:00
土筆畑

休耕地に生えてきた土筆・・・
レンズを向けてみた。

土筆1



土筆2



土筆3



土筆4
コメント
No title
食べころですね。(笑)我が山の会の仲間がここを通ったら、危ない。
 珍しく、この食いしん坊「土筆料理」は殆どしたことがありません。
 土筆、いたんぽ、春を感じさせる植物の代表ですね。あっという間に伸びる姿に元気を貰います。
杉菜
吉野の食いしんぼう 様
「うわつ」さんが、杉菜の子と言っていましたね。いま土筆はまっさかり!このあと薹がたち、杉菜に変わる。食べ頃ですが、袴を除ける手間なのと、料理すると痩せてしまうので・・・(笑い)引き焼きが好きでした。
土筆考
こどものころ「土筆」といったかな? 「ぜんまい(薇)」じゃなかったかな? 土筆と書いて「つくし」と読ませるのも難しい。
杉菜、スギナ、つくしんぼ、つくづくし、筆の花、
スギナといえば、いかにも春の食用を感じますね。
今は
木下博民 様
診断結果をお聞きして、一安心・・・山菜など昔は嫌いでした。今の歳になり、このような食材が好きになりました。春を感じるのは「タラの芽の天ぷら」・・・植物の漢字は難しいですね。土の筆とは、まさに絶妙の名付けです。
No title
 春の使者であり、子どもたちは喜んで取ってきます。小学校では、入学式の準備で色画用紙でかわいく作ってって掲示用にしたりします。
 しかし、実態はやっかいな雑草ですね。取っても取っても生えてくるやっかいな存在です。
 それにしてもたくさん頭を出していますね。農薬もかかってないようなので、春を食するには良いかもしれませんね。
No title
 既に出たばかりの頭が固い土筆の時期は過ぎて、開いた頭になっていますね。料理したことはありますが、いちいち袴と頭をのけて調理しなければならないので、今ではもうパスすることにしています。いつの間にか、山菜の時期になってきているのですね。
好転しているのは肝臓癌の話です。
肺癌は依然毎日少量ですが吐血します。これにはやや慣れましたが、医者が手放した以降はCT検査もやっていませんでしたが、来月しましょうといってくれました。まあ、来月までは生きて居れそうだというわけです。とにかく、自力しかありません。
今日は四谷の寺へ参った序でに靖国神社や千鳥が淵を車で回ってきましたが、櫻はまだ早いようです。
つくし
土筆畑ですか?食用になるそうですので栽培しているのかと思いました
食いしん坊さんが食べころと言っていますね(笑)
つくしは
庭で取れますが、除草剤をまいているため、食することが出来ませんので、押し花にします。中身がないので、そのまま押しても綺麗に仕上がります。
笑隆で~す。様
大超寺奥の神田川の上流です。畑は結構広く全面が土筆・・・親戚で許可を貰って入りました。代著牛奥の右手になります。むかし宇和津彦神社の神田があったところです。稲でなく屋根葺き用の芦の神田です。 
風は・・・
tentijin 様
鬼北も春が来ていますよ。歩くといろんなことが見えてきます。市越野池のほとりにはワラビが群生していました。懐かしい思い出です。土筆、料理は面倒なようですね。
開花予想
木下博民 様
桜の季節には東京に行ったことはありませんが、千鳥ヶ淵、安き野の桜は見てみたい気がします。小康状態とのこと・・・無理をされないようにしてください。自分は店じまいで挨拶回りなどで忙しく動いています。
墓参り
うわつ 様
仕事で金剛山の墓参りをしたとき、一緒に行こうと思ったのですが、車は見当たらず・・・別に栽培している訳では無いと思いますが、広い畑一杯に群生しています。あまり見ることは出来ませんね。食用でもないようです・・・
押し花
結女 様
人それぞれですね。イメージから言うと「春の訪れ」、食いしん坊さんなら「料理方法」、結女さんは「押し花・・・いずれにせよ、春は来ています。活動の季節です。
好転は糠喜び
季節にあわせて気持も大きくなるのか、ちょっとした現象で快癒傾向にあると自己診断して笑われました。所詮、心と体は別のもの、体中でどんなことが起きているか自覚できないのが世の中でして、体は心に関係なく一応動いているのであって、「神から借りたこの体、あなた任せに動くや不思議、癌の因子も先祖に借りた、奇妙奇天烈儘にはならぬ」という訳でしょうね。
気持ち
木下博民 様
心筋梗塞で入院中によく考えました。先生の言われるとおり、運命・・・しかし、病は気からとも言います。気の持ちようも大切なのではないかと・・・そのためには小刻みな期間でも目的を持って生活することが大事だと思うのです。桜がすめば菖蒲、藤、朝顔、胚と花々は続きます。久しぶりに自転車で15kmほど走りました。尻が痛くて・・・

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