雪の日 | 鬼城

雪の日

2017.01.24.Tue.19:00
体調不良

別に仕事が忙しい訳でも無いが、背筋が痛くていけない。
ここ2週間ほど続いている。
今日は朝から猛吹雪で積雪!
午後より雪が溶け・・・
宇和島の東、鬼ヶ城は真っ白である。

雪1
天赦園より

この庭園は鬼ヶ城が借景となっている。

雪2

外出

昼から所用で外に出た。
神田川添いから鬼ヶ城方面を見上げる。

雪3

蝋梅

蝋梅は中国からの花と聞いている。
よく見るといろんな色があるようだ。
なかなか区別は付かないが、黄色、薄黄色、透明感のある蝋色?
行き帰りの道筋にある蝋梅は原種、蝋のように透き通っている。

雪4

雪解けのしずく

ランスケさんの写真では、このしずくの中に・・・
自分の感性、技術では不可能(笑い)

雪5
コメント
No title
手抜きしないので仕事の疲れが出たのではありませんか。
ぜひ、秡川温泉でのんびり疲れをとってください。
この辺りでは珍しい硫黄泉です。ろ過していないかけ流しですので泉質劣化はありません。
硫黄の匂いがするので、入浴中は窓を少し開けておくほうが良いデス。
1日と20日は定休日です。

タイトルで
わぉ~!!って喜んだのですが、一寸残念。
雪が・・・・・・・ない!
風邪による胃腸炎流行っているとか??
蝋梅に付いたしずくとっても綺麗ですよ!
無理は禁物ですよ!
御身好きになって、大切にしてくださいね。
さすが!
うわつ 様
レスポンス、早いですね。ありがとうございます。やっと寒気団は抜けそうですね。お帰りの頃には穏やかになっていると思います。この年で新しい経験が出来ること、お互いに感謝感謝ですね。良い作品、期待していま~す!
No title
 やはり、雪の量が松野とは違っていました。昨日10時前に水分経由で宇和島に出たのですがTENTIJINさん宅過ぎあたりから雪が残っていて、大げさですが、ちょっと命がけで峠越しました。帰りは三間経由でルンルン。
 雪をかぶった鬼ヶ城を見ると、心がそそられていました。数年前までは必ず1月の山行計画に丸山から鹿のコルまでの雪中山行が入っていましが、会員の高齢化で参加者も激減し、私もその不参加お仲間に。
 どうぞ、お体完全に回復されるまで無理されませんよう。
No title
 私も食べると気持ち悪くなってきます。流行性胃腸炎になっているのでしょうか。病院へ行かなければと思っています。
 昨日は、鬼ヶ城山系が美しく輝いていましたね。しかし、寒さは一段と厳しく、年をとると体にこたえます。お互い気をつけましょう。
No title
 宇和島から見上げる鬼ヶ城は、いいですね。一気に冬モードになり、我が家の辺りは、結構、積雪しました。やはり、お仕事のお疲れが出ておられるのではないでしょうか。今が一番寒さの身にしむ頃ですから、十分ご自愛なさってお過ごしください。
犬のごとく・・・
結女 様
昔なら雪の中走り回っていたのですが、最近は猫の五徳・・・(笑い)しかし、雪は好きです。今回は緒と残念でした。身体の大切さを最近しみじみ感じています。ありがとうございます。
雪山
吉野の食いしんぼう 様
鹿のコル、アザミ峠などなど懐かしい。雪山にしばらく行っていないなあ。もう行くことは出来ないだろうと思いつつ、心は登りたい。体調が・・・皆さん以後心配掛けます。整体に行き、調子は戻ってきました。やはり背支持がおかしくなっていたのかも・・・安宅は元元なんですが・・・(笑い)鬼北町は大雪だったようですね。それに比べ、宇和島、三間ははずれでした。
夕陽の鬼ヶ城
笑隆で~す。 様
夕陽が照って雪反射の鬼ヶ城が綺麗なんですが・・・市立の7回から撮ろうと画策!残念ながら曇り空でした。寒いと出歩く気になりませんね。しかしマンモス撮影で頑張っていましたね。風邪を引かないように・・・
感謝
tentijin 様
碌な仕事は無いのですが、パソコンで遊びすぎたのか、背筋を痛めたようです。整体に行き原因が分かりました。昨晩は血行が良くなったのか、体中、ぽかぽかでした。今日は楽になりました。ご心配掛けました。寒くなります。お百姓仕事、ほどほどに・・・(笑い)
私の雪は電波で見るだけ
全く外出しませんので、わたしの雪は世界中どこの雪も容易に拝見できますが、視覚だけの雪ほど味気ないものはありません。
ダイヤモンドダストを撮影するために集った撮影マニアの映像は、見ているだけで身震いしました。泰平すぎる世の中ですね。
中国人が愛する花は梅や牡丹で、櫻は人気がありませんね。日本も奈良時代には中国並でした。
寒さが・・・
木下博民 様
一昨日の寒さは卯之町でー5.7度とか。この冬一番の冷え込みでした。中国の北などの気温から考えるとまだ暖かいんでしょうか?もうすぐ梅、そして桜の季節です。まだ作成中ですが、絵本、第三弾は二代宗利、三大宗贇公「あん媛物語」です。里帰りの杏が主題です。
絵本、おもしろそうですね。
書棚も次第に空きができてきました。図書館でどう分類整理してくれているのかな?
寒いといえば、ハルビンで1年暮らしましたが、馬車を引く露人の鼻のしたには息が氷って白い口ひげになっていたが彼らは平気だった。馬場に水をまけば忽ちスケートリンクになった。トイレの汲み取り満人は、鶴嘴をもって便槽に下り、カマスに便を入れていたっけ。
暖房(ペチカ)がなければ冬は駄目な町だった。よくあんなところで暮らせたものだと思う。
蔵書
木下博民 様
もう送られたのですか?情報が伝わらなくて・・・多分、水野さんや近藤先生も知らないのではと思います。
ロシアや中国の極寒地帯のことは聞きますが体験は勿論していません。話に聞くだけです。そんなところも慣れれば生活は出来るんでしょうね。冬山でまつげが氷り、除けていたらまつげがなくなっていたことがありました。大山での出来事です。
蔵書
やっと80%はおくりましたか。どんな整理をされるか夢見ています。10%は死後に送れと子供に言っております。
ビデオも沢山あり、なかにはDVD化されていない戦争映画も沢山あります。これも宇和島の愛好家に図書館を経由して送ります。
本も資料もビデオも蒐集したとくの記憶が鮮やかで、魂を切り崩す気持でやっています。文庫本など送りましたが、子供は文庫はすぐなくなるぞと冷やかします。宇和島にそのような悪人はいないよというのですが。さてどうなりますか?
消えてる本も・・・
木下博民 様
新しい図書館になりますので整理はその後になるでしょう。消えていく図書は年に名暗殺か在るようです。川崎文庫、木下文庫など誕生することを願っています。映像関係は何処の市町村も貸し出しなどなかなか少ないようです。さてどのように運営するのか?

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