鬼城

大野ヶ原

2019.08.25.Sun.15:00
ジオパーク

西予市が日本ジオパークに登録されてお客さんが多くなったとか。
ここは新鮮な牛乳で作った「ソフトクリーム」がおいしい。
しかし、車に酔い気分が悪いものが居る中、あきらめた。
もとは戦後の開拓部落。
ふと、店の前に「夕顔」が・・・

食欲はなかったようだが、ポニー牧場は喜んで走り回っていた。
ここには「山羊」「ウサギ」「ポニー」「「鹿」を飼育している。
えさ代として入園料、100円也!

大野ヶ原1

大野ヶ原7

大野ヶ原2

大野ヶ原3

大野ヶ原4

大野ヶ原5

大野ヶ原6

姫鶴荘

2019.08.24.Sat.10:00
愛媛県

姫鶴荘(めづるそう)と読むことを初めて知った。
風力発電のあるところで夏はテント村が出現する。
この日も車もテントも多かった。
主のような小太郎さんのブログには高山植物が上がっているが、見つけることができなかった。
高度が上がると花の色もすばらしい。

姫鶴荘1

姫鶴荘2

姫鶴荘3

姫鶴荘4

天狗高原

2019.08.23.Fri.08:00
最後の大カーブ

霧でも出ていれば写真にはいいのだが・・・
天狗の森には時間がなかったのと体調と相談して登らなかった。
カルスト大地での放牧。
あまり見たことがないせいか、子供たちは喜んでいた。
目の前に牛も!

天狗1

天狗3

天狗3

天狗4

天狗5

ブドウ狩り

2019.08.22.Thu.08:00
早速・・・

空港から宇和島へ車を走らせた。
食事時間には時間があったので、前にすんでいた住居跡の畑へ・・・
妻が「野菜」や「果物」を栽培している。
ブドウが実っておいしそうだとのこと。
以前、内子で「ブロウ狩り」を楽しんだが、今回は我が家で・・・
はさみを使い、兄弟仲良く収穫した。
兄中2、弟小2である。

ブドウ狩り1

ブドウ狩り2

ブドウ狩り3

ブドウ狩り4

出迎え・見送り

2019.08.21.Wed.07:00
松山空港

夏休み恒例の長男一家の帰省・・・
送迎デッキまで上がり、孫たちの乗ったANAを撮影。
ロビーでは「蜜柑ジュースのピラミッド」がお迎えです。
残念ながら離着陸の撮影ができなかった。

無線機をもたれた方に聞くと大阪便が到着するとのこと。
珍しいので孫たちに見せることにした。
ボンバル機!プロペラが珍しいらしい。

楽しかった?4日間、また来年・・・

空港1

空港2

空港3

空港4

宇和島案内

2019.08.18.Sun.20:00
宇和島の案内

この頼まれることが一番悩みの種だ。
何処を案内しよう。
相手の方は、まず宇和島城・・・
そして?
宇和島城を案内するとき、私はあえて井戸丸コースをとる。
理由は昔の城郭らしさ。
夏の暑いとき、この登りは大変だ。
天守で一息つき、あとは和霊神社へ行くことになった。
祭りの後の神社はもの悲しい。

改めて何もない街の実感が沸いてきた。

案内1

案内2

案内3

案内5

案内4

百日紅

2019.08.17.Sat.09:00
さるすべり

真夏の定番の街路樹である。
タイトル画面の夾竹桃も同様・・・
このふたつの花はにているような気がしてならない。
青空に映える。
暑さをものともしない。
そして共通なのは、今では死語に近いが、排ガスに強いと言うこと。

百日紅1

百日紅2

百日紅3

百日紅4

愛南町増田花取り踊り

2019.08.15.Thu.12:00
大阪万博参加

地域のお寺の伝統芸能である。
詳しくは愛南町ホームページをどうぞ・・・

「うわつ」さんより、増田の花取りがあるよとの連絡をもらった。
昨年もお盆前で取りやめた。
正木の花取り踊りには行ったことがある。

さて一人でドライブはと思って、Kくんへ声がけした。
仕事があるようだが、早めに片付け、一緒に行くことになった。
あけぼの荘で昼食、そして安養寺へ・・・
先輩たちから若い者たちへの継承。
棒うちから始まった。
最後に決壊を切るのだが、いつになるか分からず、シャッターチャンスを逃した。(涙

花取り踊り1

花取り踊り2

花取り踊り3

花取り踊り4

花取り踊り5

お盆

2019.08.13.Tue.08:00
お参り

蝉時雨の中、我が家の菩提寺「大超寺」へ墓参り。
本堂の戸が新しくなっている。
宇和島で唯一、木造の本堂はここだけだろう。

ここには伊達家の側室も眠っている。
墓からの城は絶景!
境内には夏の花々がいっぱい・・・

墓参り1

墓参り2

墓参り3

墓参り4

土佐清水花火大会その3

2019.08.12.Mon.15:00
音と煙

花火大会の良さは、目の前の花火もさることながら腹に響く音!
そして火薬(煙)のにおいです。
これだけはテレビ画面の前では味わうことができません。
今回はその経験と撮影ができたこと。
構図や瞬間をとらえる方法などまだまだですが花火になったことです。
カメラは欲張って2台捜査しました。
レリーズを押す手が最後は引きつって・・・
31日四万十の花火大会もがんばらねばいけません。

花火11

花火12

花火13

花火14

花火15